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昨年、45cmのダトニオプラスワンが☆になりました。
もう1匹のダトニオも43~オーバーです。
最近は、ライバルがいなくなったからなのか、エサがまわるようになったのか、活性が良くまだ伸びそうです。
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片側のバンドは乱れ気味。

500円玉ほどの大きさのときは黒色化していましたが、20cmを越えた頃から変化することがなくなりイエロータイプの成魚になりました。

☆になったほうはオレンジタイプでした。

ダトニオプラスワンは混泳しやすい魚ですが、オスカーやキクラなんかとは小競り合いが多く、注意が必要。

エサを食べるときのバコンは、他の魚もビビル迫力です。

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昨年、☆になったダトニオプラスワン45cm最後の姿・・・・・・
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元気な姿

前日までは、特に弱った様子もなく普通に泳いでいましたが、朝起きたら浮いていました。

本ダトに負けない迫力のある個体に育っていただけに残念です。

残ったもう1匹のダトニオプラスワンも43cmほどに育ってきていますので、がんばって最大に育て上げようと思います。


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先週、ダトニオ・プラスワンが☆になりました。

写真はまだまだ、元気な頃のもの。

予兆なようなものはなく、朝、みたら浮かんでいた。

ここのところの暑さで、サーキュレターを水面に当てて水温を下げていた。

☆になった写真は後日、掲載する予定だが、47cmもあった。

非常に残念。



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ダトニオ45cmです。ほとんど成長が止まってきましたが、エサ食いは良く、発色に関しても写真のように常にこの体色です。エサは、小あじの中にたっぷりとキョーリン増体用を入れ込んだものを3日に1回2匹ほど。

オレンジ色、バンドのかすれ具合、大きさともに、個人的に最高の個体だと思ってますね。

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 おとひめから、キョーリンの増体用に餌を変えました。初日は匂いの違いから食べませんでしたが、2日目からはガッツリ食べ始めました。この餌で45cmアップ狙います。ま、この子の場合、なんでも食べるのでMAXサイズを狙っていきますよ~

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 墨で書いたようなカスレ具合のバンドが気に入ってます。体色もほとんど変わらずこの調子なので貴重な1匹です。


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 ダトニオプワスワン44cm個体です。黒化しないダトニオプラスワンでバンドも綺麗です。プルケールに比べてしまうと・・・とよく言われますが、40m越えたプワスワンは、また別の素晴らしい魚です。

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食いは良く、おとひめ、冷凍エビ、冷凍ドジョウ、ザリガニ、カーニバル、クリルをズビズバ食べます。

墨で書いたようなかすれ具合のバンドが良いです。

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 ダトニオプラスワン44cm。このサイズになると迫力満点ですですね。本ダトに比べて、プラスワンは非常に安い魚ですが、しっかりと育て上げたプラスワンは最高の魚です。このダトニオプワスワンは、体色の変化が少なく常にこのぐらいの黄色さを見せてくれます。

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↑機嫌が悪いときは、バンドの黒色が薄くなります。

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↑25cmニロチカス、30cmオーバーのシーパーチと比べるとデカさが分かるかとおもいます。
体長、体高ともにすばらしいですね。

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↑55cmの紅尾金龍と比べても体高のすごさが分かりますね。

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↑下のダトニオは、レモンイエロータイプのダトニオプワスワンで、こちらも黒化しません。常に体色を保つプラスワンも少ないですが存在します。

 幼魚時に見分けがつかないので、たくさん育成した中から選別するしか方法がありません。15cmぐらいにならないと判別できないですね。今まで15匹ほどの幼魚を育ててきましたが、体色を保てる子は1匹でした。

 バンドも大切ですが、色のほうがもっと重要だと個人的には思っています。イレギュラーバンドでも常に黄色い虎のほうが良いと思いませんか?

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 常にレモンイエロー体色ですが、4面ブラックなどの水槽では色も少し黒くなります。明るい環境のほうがダトニオの綺麗な体色が楽しめます。まあ、あとは個人の好みの問題ですねw

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↑反対側のバンドは乱れています。バンド至上主義ならば、この子は落第ですねw
個人的には、黒化するリアルバンドより、こちらを選びました。

 本ダトのデカさと迫力には勝てませんが、もっと評価されても良い魚です。
この記事を見てダトニオプラスワン!結構いいじゃんと思ってもらえると本望です。幼魚は500円程度から買えますが、育てばカッコ良い魚ですよ!

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 ダトニオプラスワン42cmを導入しました。ショップの下取り魚として入荷していたのをお持ち帰り。とにかく破格のお値段でした。そしてデカイ。

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体高も15cmオーバーです。

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 バンドも良い。導入直後でこの体色ですから、かなりの良個体ですね。

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 500円玉クラスから育て上げたホワイトイエロータイプの30cmオーバーが小さく見えます。

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 この子は、大事に育て上げすぎて人口エサを食べませんwまあ、冷凍エビを食べてくれるので、まだ良いほうかな。

 本ダトではないですが、40cmオーバーのプワスワンは最高です。


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プロフィール

魚帝

Author:魚帝
紅尾金龍 巨大化計画(魚帝)ブログは、紅尾金龍の巨大化を狙いつつ、いろいろな混泳にチャレンジした記録を紹介するブログです。リンクフリーなので、よろしくお願いします。

■1500×750×600オーバーフロー水槽
○設備
濾過層1000×600×400
濾材120L
ブロワ(風量30L)

○生体
紅尾金龍(マジュ)
ダトニオプラスワン2匹
淡水エイ ポルカSP
トロピカルジャイアントガー
フロリダスポッテドガー2匹
ブラックタライロン
■120cm水槽
○設備
上部濾過
過背金龍(ディナミカカプアス)
ギニアエンドリケリー1匹
ブリードエンドリケリー2匹
ビキール・ビキール1匹
コンギクス1匹
ドリーK デルヘッジ3匹

○生体
過背金龍(ディナミカ)

■90cm水槽
○設備
ニッソー上部フィルター

○生体
キクラオセラリス ガイアナ産 6匹
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レッドライントーピードバルブ6匹
セルフィンプレコ1匹


○プラ舟
クサガメ

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