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ブラックタライロンの飼育から3年半が経ちました。

体長は43cm~45cmほどに成長・・・今年に入ってから伸びてません。
1500水槽で飼育してもなかなか50cmオーバーにはならないんですね。

逆に考えると90cm水槽でも奥行きが60cmあれば飼育できる魚です。
標準サイズだと奥行きが45cmなので、成長に支障をきたすかもしれません。

ここからは、実際にやってみた混泳方法を記していきます。
最初に注意していただきたいのは、あくまでも1例に過ぎませんから、参考までに留めていただきたいことと、混泳には絶対はありませんので、もしチャンレンジされる場合は自己責任でお願い致します。

混泳に関しては、個体の性格も千差万別ですから、やってみないとなんとも言えませんが、この手の魚にしてはブラックタライロン混泳は、多少難易度は高いものの、できなくはない魚だと思います。まあ、単独飼育がベストなのは言うまでもありません。

混泳する場合、水槽の大きさや混泳させる魚の種類、大きさが非常に重要になってきますので簡単には説明できませんが、私が感じた限りでは、銀鱗の魚、ヌメリがあり臭いが強い魚、遊泳スピードが早い魚には鋭い反応示すことが分かりました。

以下、注意魚(ただし、大型化するものは、巨大になっていれば問題ないかもしれません。
・銀鱗 タイガーフィッシュ、ゴリアテ、タイガーバルブ等の海外コイ
・ヌメリ 日本ナマズ、ヨーロッパオオナマズ

日本ナマズは・・・
http://surutos.blog68.fc2.com/blog-entry-911.html

その他の注意点としては、ブラックタライロンをもともと単独飼育して、その水槽に他魚と入れる場合と、ブラックタライロンを後から混泳させる場合では、混泳難易度がまったく違うと思ってください。これは、どの魚も混泳させるときに注意すべき点です。

それぞれの魚は、水槽内にある程度のテリトリーをもちます。うちのように大混泳している場合でも、それぞれの魚の好きな場所が決まってきます。(例えば、ナマズ系ならば、オーバーフロー管の吸込口付近が好きなど。)

ブラックタライロンを単独飼育していた場合は、余程大きな水槽でない限りその水槽内のすべてが、テリトリーとなっています。
つまり、あとからやってくる魚は、テリトリーを侵す魚か、エサなわけです。待ち受け系捕食傾向が強いので、テリトリー内の新たな侵入魚に対しては、敵魚にしろ、エサにしろ一発かます機会を狙いっていると考えて良いかと思います。

このような状況で混泳したい場合
・ブラックタライロンを常に腹いっぱいにしておく
・ターゲットを絞らせないようにエサ金やドジョウなどを、たくさん入れる。
・混泳させる魚のサイズをブラックタライロンより大きい物を選ぶ
・隔離できる仕切りを準備しておく
・混泳を過密傾向にすし、ターゲットを分散させる。
・1対1の混泳は避ける(エサ金が切れた場合、2匹になると危険。
・混泳させる直前に、水を2/3ほど抜き、通常とは違った環境にする。水を少なくすることで、いつもとは違うテリトリー面積になり、
動揺させる。
・緊急時用にセパレーターを用意しておく。
(いくつかを省いても良いかもしれませんが、一応記しておきました。)

上記とは逆に、他の魚が混泳しているところに、新しくブラックタライロンを入れる場合も参考までに書いておきます。

・もともといる魚に腹いっぱい喰わせておく
・餌金やドジョウの活エサを入れておく
・セパレーターを用意しておく
・もともといる魚の気性の荒さがある場合は、サイズを合わせる

共通の注意事項としては、ブラックタライロンより小さいサイズは、そもそも危険です。
これはどの肉食魚にも当てはまります。

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上の写真は、通常危険な状態です。
アジアアロワナとの体格差が大きく、ブラックタライロンといえども1発食らうと相当のダメージをうけます。
うちの紅尾金龍は、本当に小さい頃から混泳しまくって慣れていますので、大丈夫だろという予想のもとに混泳を始めてみました。
入れてすぐ、アロワナが確かめるように、何度か近づいてきましたらすぐに興味を失い、無事混泳が成功しました。

同じ領域の魚で、危険だったのがエイでしたが、これも齧られもせずに成功。
エイは成功したものの、底にじっっとしているブラックタライロンと、常に泳ぐエイの組み合わせは非常に悪いと言わざる得ない。
オススメできません。

ポリプテルス等は、そもそも眼中にないので、簡単に混泳できました。

失敗したのは、日本ナマズだけですね。

ブラックタライロンは、たくさんのご質問をいただきましたので、今回の特集となりました。
人間と同じように、魚の性格もいろいろです。
常に成功するわけではありませんから、単独飼育推奨魚になるわけですが、できないことはないと知っていただけるだけでも良いかなと思います。

くれぐれも注意し、楽しい混泳の参考にしていただけると幸いです。

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サトシさんからのリクエストもありましたので、ブラックタライロンの大特集をお送りします。

超スパルタ飼育中のブラックタライロンですが、3月計測で41~43cm。
10月計測で41~43cm・・・あれ_?

完全に伸びが止まりましたね。

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エサ食いは順調ですが、最近はキョーリン増体用がお気に入りの様子です。
野性味が・・・

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顔は凶悪そうですが、草食系ブラックタライロンです・・・


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砲弾型の体型で、まるまると太ってきました。
熱帯魚飼育者以外の方が見ると、何この魚・・・これも熱帯魚なの?地味だねと言われます。
たしかに・・・
私のようなドップリ浸かっている者ならば、おおおっ結構イカツクてかっこいいですねと、コメントするところでしょう!

色は単色、地味な黒ベースの体。
余り泳がず、底のほうに待機している魚
よくよく見ると歯が鋭いのですが、よく見ないとわからない程度の本数・・・
あれ?・・・
たしかに、地味だわw

日淡好きならば、カワアナゴに似ているとコメントするでしょう。
ちょいと魚好きなら、シーラカンスのような体型だねと言うでしょう。
ある程度の飼育者なら、リアルが買えないから代替としてという方もいるでしょう。
リアルが買えてるような人でも混泳させるならブラックタライロンだとねという猛者もいるでしょう。

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ホバリングしならが、鯉のエサをまってますw

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ここから、まだまだ小さい頃 2012年10月頃の写真です。
スレンダーでかっこいい

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このときは、20cm~25cmだったと思います。

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底物の淡水エイに包まれて、喰われかけ?(オイオイ)
このセイオの上が、一時期の住処となっていました。

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ナイルパーチ ニロチカスと「おとひめ」の取り合いをしていた頃もありました。

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体長20cm以上あっても、この水槽のヒエラルキーでは最下層。
ブラックタライロンといえども、他魚のプレッシャーは相当なもの。

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胸をそりあげ、鰭を広げ、フィンスプレッティング。
まあ、他の魚たちは、無視してますがw

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30cmを超えてきたところ。だいぶ立派な体になってきました。

注意)ここから先は、残酷写真あり



日本ナマズを2匹育てようとした所、混泳に失敗し、ブラックタライロンに喰われました。

匂いで反応したのか?動きなのか?

いままでにない素早さで、頭からガブリ。

口径より大きなナマズを、なんども噛み付き。

ワニが獲物を食いちぎるときにつかうデスロール(噛み付いたまま、体を回転させ相手の体を引きちぎっていく技)を
ブラックタライロンも使うのを初めて、見ました。


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頭から噛み付かれいるので、ナマズは逃げられません。

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デスロールをくらい、ほとんど動かなくなったナマズを、飲み込んでいきます。

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丸呑みです。

1

体が40cmになった頃です。

こうして振り返ってみると、ダイナミックな捕食シーンが、この魚の持ち味だったんですねw
いまでは、キョーリン増体用を待ち構え、カパカパ食べる魚になっていますので、凶暴な面を忘れていましたw

ブラックタライロンでかくならないなあぁぁぁとボヤく毎日ですが、40cmのナマズ丸呑みの魚て、普通に考えたらでかいですねw

50cmアップを狙ってますが、寸胴型になってきているので、難しいかと思われます。

余談ではありますが、ブラックタライロン同士の混泳も比較的楽にできると聞きました。
実戦したことはないので分かりませんが、いつかペアで飼育し、岩メインの底砂を敷いた水槽で繁殖にチャレンジしてみたい魚です。

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真上からの撮影。

オレンジキャん、ブラックタライロンともに40cmオーバー個体。

となりのエンドリは、45cmオーバーで太めの個体ですが、オレンジキャットと比べると細く見えますね~

ブラックタライロンも相当太く育ってますね。

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紅尾金龍とトロピカルジャアントガー

トロジャンは、あまり大きくなりません。

紅尾金龍も、もう伸びないでしょうね~

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フロリダスポッテッドガーは、かなり成長してきました。

50cmいったかもしれません。

デルヘッジが30cmですからでかく見えますね。

たまには真上から見ると、サイズの価値がかわるかもしれません。

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本年中に50cmオーバーを目指しているブラックタライロン。

3センチほど伸びて、現在41cm~43cm。ちょっと危険なので、取り出しての計測は不可能。

昨年の12月から3cm伸びているので、まずますですが、ちょっと肥満気味になってきました。

その分、サイズの割に強烈な威圧感を放っています。

大型魚の気力体力が充実しているときに発するオーラが、非常に強いです。

冷凍アジに喰らいつき、底面に擦りつけながらのデスロールで引きちぎる動画が撮れればアップしたいなと思います。

↑のような獰猛さを魅せるブラックタライロンですが、この個体、生餌をまったく食べなくなりました。(笑

逆に「おとひめ」「キョーリン増体用」「カメのエサ」が好きで楽な子ですね。

小さいころから、混泳してきた慣れで、いろいろな物を食べることと、他の魚との混泳力が身についたようです。

かなりのサイズがあるのに無理やり混泳させてましたからね・・・



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今年中に50cmオーバーを狙っているブラックタライロンです。

中々40cmから伸び悩むと言われるブラックタライロン。そのため、90cm水槽でも飼育可能という魚種になっていますが、その限界を突破するためにスパルタ飼育をしています。

スパルタ内容については、前回の記事を参照してください。
http://surutos.blog68.fc2.com/blog-category-18.html

さて、その後伸びたのか?否か!

・・・

・・・

最近、凶暴になってきて危なくて測れませんww

トロピカルジャイアントガーが食らいついている、生アジを横から噛み付いて回転しながら喰い千切るように食べるその様子は、アリゲーターのデスロールを彷彿させます。

他の魚には襲いかかることは無いのですが、網にすごく反応するので、掃除中は注意が必要です。

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おそらく、ちょっとずつではありますが、大きくなっていると思います。
ずんぐりしてきましたね~


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ブラックタライロン40cmオーバーを2013年中に達成し、来年は50cmを目指すべく猛特訓中のブラックタライロンです。

90cm水槽でも飼育できる魚として認知されておりますが、本当にでかくするなら狙う体長の倍のサイズの水槽で飼育できれば最高と思っています。つまり、このブラックタライロンは50cmを次の目標にしていますから横100cm×奥行き100cmあれば良いことになりますが、残念ながら奥行き75cmまでしか用意できません。横150cm×奥行き75cmで、頑張りたいと思います。

■大きくするための方法
※あくまで持論です。実際やってみた結果のみを書いていきます。

■できるだけ大きな水槽で飼育する。
幼魚サイズに合う水槽から、徐々にステップアップしていき成魚になったらできるだけ大きな水槽で飼育する。

■混泳させる
エサの取り合いによる競争力アップ。ブラックタライロンの場合、他魚が食べている冷凍アジなどを、千切奪い取ることも多々ある闘争心溢れる魚です。最初は食べなくても、奪い取って食べていくうちに、いろいろなエサを食べるようになりました。生餌から人口エサまで、まんべんなく食べる個体は大きくなりやすいです。
この混泳の項目は、もともと単独飼育推奨魚の魚ですから、注意が必要です。混泳魚が喰われる、噛み付かれる、または、逆もありえますので自己責任でお願いします。

■水換えの頻度をあげる
ガシガシとエサをやっていると、すぐに水が汚れてきます。魚の体調を見ながら水換えの頻度をあげ、代謝を高めます。ちなみに家では、1週間に2~3回は水を換えます。

■温度設定を上げる
高水温のほうが、代謝が上がります。ただし、魚によっては逆に体調不良や死に至りますので、注意が必要です。
ちなみに家では28~30度程度です。

■エサ抜きをする
1週間のうちエサ抜きをする日を決めて、腹の中を空っぽにしてやるとガッツリ食べます。

■エサのチューニング
水族館では、ピラルクのエサ魚にビタミンや栄養剤を入れ食べさせている記事を見て、冷凍アジの腹に「キョーリンの増体用」「おとひめ」「ビックキャット」「冷凍ドジョウ」など入りそうなものを入れチューニングしてみました。

上記のような方法で約半年間やった結果40cmを越えました。

最初の頃は無理やり混泳させたので、アジアアロワナにやられるかと思いきや、干渉しない個体同士だったため
楽でした。

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トロピカルジャイアントガーに噛まれそうになったり・・・
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バコンバコン言わせるパーチに追い回されたり・・・

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エンドリとは仲良くしてましたw

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まだまだスレンダーな30cm台
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淡水エイにも包まれそうになったり・・・

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小さい頃は、このセイオの上が安息地でしたね。

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アイスポットにも追いかけられました・・・

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紅尾金龍との体格差は、半端じゃなくこの混泳は正気なのか!?と自問自答しましたが、アジアアロワナが一番干渉しませんでしたねwこの頃、1発やられてたら危なかったと思います。まあ、このメイン魚の紅尾金龍は、10cm台の幼魚期から混泳バリバリの子ですから、心配はしていませんでした.
こうみると危険そうに見えますが、実際のところ特に問題無く混泳できています。


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なかなか大きくならないブラックタライロンを、巨大化すべくエサの強化作戦を始めました。
今年の5月の計測では35cm程度。12月の計測では、40cmオーバーしていましたから、伸び率的には良いと思っていますが、まだまだ40cmくらいでは満足できません。

来年には50cmオーバーを目指します!
(あくまで、目標w)

5月~6月にかけて、淡水エイの噛みつき攻撃の被害に合い900水槽に隔離しました。
900水槽単独飼育では、エサの食いが悪く冷凍フナ、おとひめ、冷凍エビを細々と食べていました。

その後6月の後半から1500水槽に戻し、問題がなさそうなので、1500で継続飼育を開始しました。
1500に移してからは、混泳の為、いろいろなエサを奪うように食べ始め、フロリダスポッテッドガー、トロピカルジャイアントガーの冷凍アジを引き千切りながら食べるワイルドさを身につけてきましたので、ここで冷凍アジにエサを切り替えました。

ここを起点として、巨大化計画発動です。
冷凍アジを解凍して、腹を少し裂きます。中の内臓をスプーンの反対側でかき出し、その裂いた部分から「キョーリンの増体用を詰められるだけ詰め込みます。
これを焦らしながら、投入すればガバっと食付き丸ごと飲んでいきます。
このパワーフードをガンガン食べさせた結果、ちょいと太めになりましたが、著しく成長をしてきましたので継続中です。

ブラックタライロンの導入は、2012年4月4日。
http://surutos.blog68.fc2.com/category18-2.html  導入記事
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この頃は23cmですから、小さいですね~
この個体は「ブラックタライロン イリニダ産」として売られていましたが、Gmapで調べるとコロンビア イリニダで調べるとオリノコが表示され、「イニリダ」で調べるとコロンビアInirida川が引っかかります。リと二の位置がどちらが正しいのか?分かりませんが、コロンビア産ということでしょう。

アダパボ産が一番デカクなると言われていますが、コロンビアの北方「アタハポ」ATAJAPOが引っかかります。
性格な読み方が分かりませんが、こちらもコロンビアのようです。コロンビア自体巨大な国ですから、北と南では大いに違うでしょうし、産地の違いも、川の様子や気候、環境の違いで変化がみられることは、容易に想像できます。産地名、インボイス名をいろいろと調べて見るのも面白いですね。



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1500水槽で特に問題も無く混泳していたブラックタライロンを一時的に90cm水槽に移しました。先日の淡水エイ発情噛み噛み事件の被害にならないようにするためです。予防的な隔離ですが、ブラックタライロンの為に底石を敷いてミクロソリウムを植えて見ました。

ベアタンクに比べると見応えがありますね。

体長は、余り伸びず35cmぐらいでしょうか。その代わり横には結構大きくなって「でっぷり」とした体格になりましたw

最近は、「おとひめ」と冷凍フナ、ジャアントミルワームを食べさせてます。
淡水エイが落ち着いてきたら、戻す予定です。


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プロフィール

魚帝

Author:魚帝
紅尾金龍 巨大化計画(魚帝)ブログは、紅尾金龍の巨大化を狙いつつ、いろいろな混泳にチャレンジした記録を紹介するブログです。リンクフリーなので、よろしくお願いします。

■1500×750×600オーバーフロー水槽
○設備
濾過層1000×600×400
濾材120L
ブロワ(風量30L)

○生体
紅尾金龍(マジュ)
ダトニオプラスワン2匹
淡水エイ ポルカSP
トロピカルジャイアントガー
フロリダスポッテドガー2匹
ブラックタライロン
■120cm水槽
○設備
上部濾過
過背金龍(ディナミカカプアス)
ギニアエンドリケリー1匹
ブリードエンドリケリー2匹
ビキール・ビキール1匹
コンギクス1匹
ドリーK デルヘッジ3匹

○生体
過背金龍(ディナミカ)

■90cm水槽
○設備
ニッソー上部フィルター

○生体
キクラオセラリス ガイアナ産 6匹
クラウンローチ 4匹
レッドライントーピードバルブ6匹
セルフィンプレコ1匹


○プラ舟
クサガメ

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