上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アルビノコロソマも大きくなりました。

10cmぐらいからは、30cmぐらいまでは急激にでかくなりますが、このサイズまでくると意外とグングン大きくはならないですね。他魚の鰭かじりがない限り飼育していけると思います。

ま、実際はアチラコチラの魚の鰭を齧るんで、放出候補のトップにいつも君臨しています。

コロソマの歯は太く強力なので、太い骨まで噛み砕いてしまいます。そこまでやられると再生出来ないレベルにまで達してしまうしまう可能性がでてきますので、アジアアロワナがやられると、相当凹みます。

今のところ大丈夫ですが、混泳している限り、危険が付きまといます。

レッド、ブラックコロソマに比べて、やはりアルビノコロソマの大きさは小さいのかもしれませんね。


にほんブログ村 観賞魚ブログ 古代魚へ
にほんブログ村

 体長の伸びが少し緩やかになりましたが、体高の伸びが著しく体高も20cmほどになってきました。まだまだ、うちのメンバー中では小さいクラスですが、体高があると大きく見えますね。エサはなんでもよく食べますが、咲きひかりをメインに食べさせてます。ある程度の硬さがあるので、ガジガジ齧って食べてますね。コロソマの特徴の1つでもある硬い大きな歯の歯固めにもなっていると思われます。成魚は、硬い実でもバリバリ齧って食べますから、たまには硬いものを食べさせたほうが、育成上は良いのかもしれません。



DSC_0103.jpg
 うちはオーバーフローなので、線やヒーターなどは濾過槽にあるので安心ですが、コロソマは何でも齧って壊してしまうそうなので、水槽内にヒーター類があるかたは、気をつけてくださいね~


にほんブログ村 観賞魚ブログ 古代魚へ
にほんブログ村
プロフィール

魚帝

Author:魚帝
紅尾金龍 巨大化計画(魚帝)ブログは、紅尾金龍の巨大化を狙いつつ、いろいろな混泳にチャレンジした記録を紹介するブログです。リンクフリーなので、よろしくお願いします。

■1500×750×600オーバーフロー水槽
○設備
濾過層1000×600×400
濾材120L
ブロワ(風量30L)

○生体
紅尾金龍(マジュ)
ダトニオプラスワン2匹
淡水エイ ポルカSP
トロピカルジャイアントガー
フロリダスポッテドガー2匹
ブラックタライロン
■120cm水槽
○設備
上部濾過
過背金龍(ディナミカカプアス)
ギニアエンドリケリー1匹
ブリードエンドリケリー2匹
ビキール・ビキール1匹
コンギクス1匹
ドリーK デルヘッジ3匹

○生体
過背金龍(ディナミカ)

■90cm水槽
○設備
ニッソー上部フィルター

○生体
キクラオセラリス ガイアナ産 6匹
クラウンローチ 4匹
レッドライントーピードバルブ6匹
セルフィンプレコ1匹


○プラ舟
クサガメ

FC2カウンター<script language="J
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。