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 登場回数が少ないピラニアピラヤ25cmほど。生餌をまったく食いません・・・。咲きひかりをバキッ、バキッと噛んで食べます。もう、莫迦になっているのかもしれませんね。

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咲き光しか食べない割に、発色が良い。しかし、将来的に問題がありそうなので、エビ、ザリガニ等のエサを食べさせる準備を始めます。

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ピラニアは、ほんとに臆病なので、写真を撮るタイミングが難しいですね。

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こちらは、ピラヤ2号。こちらも、人口エサしか食べません・・・楽で良いのですが、発色、生育でちょっと考えないといけませんね。やはり、生餌のミネラル分がないと最大サイズを狙うにあたっては不足だと思います。

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2号、ちょっと黄色味が弱いですね。

数ヶ月ほど90cm水槽で2匹の混泳です。お互い、ヒレを齧ったりする行為が無いので、安心ですがいつ変わるかわかりませんから、腹を減らさないように多めに給餌しています。
水槽中央に、プラケースに入れたバルテリー、ミクロソリウムで逃げ場を作っています。

エサをあげに行くと、パニクって暴れまくるのが、難点なピラニアです。


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 先月の新入りアルビノコロソマが、バリバリ成長中。一ヶ月で20cm→25cm。横だけなら5cmアップ、まあオスカーとかもそのぐらいいくでしょ?と思うところですが、この魚の場合、体こうと厚みもそれに合わせて大きくなってますので、数字以上に大きくなった感があります。混泳で尾びれの上部がなくなっちゃいましたが、もどりつつあります。50cm級の猛者たちとの混泳なので、これぐらいの速度で成長しないと食われます・・・

 餌は、咲ひかり増体用の一番でかい粒を10~20粒ぐらい食べたあと、ワカサギを2匹、冷凍ピンクマウス2匹・・・食いすぎなんじゃ・・・とにかく雑食。

 咲ひかりは、おとひめに比べて粒が硬くできていますが、バリバリ齧って飲み込んでいきます。ゴリゴリて音がしてますw

 水槽内では、かなり綺麗にみえる魚ですね。25cmでも家の水槽では最小魚なので、スパルタで大きくしていきます。

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↑導入直後20cmのとき

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 最近、めっきりと登場回数が減ったアジアアロワナの紅尾金龍ですが、順調に飼育できているので代わり映えがしないのが理由です。ここのところ頭の皺がちらほらと光ってきました。まあ、紅尾金龍なので、巻きや頭の光などたいして気にしていないんですが、金になるならなったほうが良いので、期待しています。

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性格が良い個体で、新入りにもたいして興味も示さず。混泳魚にたいしてもやさしい個体です。
荒い気性のアロワナだと、ほとんどの混泳魚を1発で再起不能にするパワーがありますから、この個体ありきの混泳記録ですね。

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顔の表情は魚にしては豊かなほうで、いろいろな顔を見せます。

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小さいころは、ばりばりスパルタ飼育をして巨大化を狙っていましたが、最近はゆとり飼育です。

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とりあえず60cmオーバー狙いで、気がついたら越えていた作戦。やきもきして休みのたびに体長を測っているとつかれますからねw
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冷凍ドジョウとザリガニの最強コンボの餌ローテーションならそのうち、超えるでしょう。
その他に、冷凍えび、ワーム、カエル、ピンクマウスなどをたまに食わせます。

2
パーチ系もいたころの大混泳でも怪我ひとつなく悠々としていました。
紅尾金龍はアジアアロワナの中では、かなり安い魚ですが、普通に考えると3万~する魚ですから、一般の人から見たら高級魚です。一度、はまると抜け出せない魚ですね。

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 濾過槽を掃除してちょいと水質が変わったら、色が飛んじゃいましたw
最近は、フロー管の影に隠れていて、えさが落ちた音に反応してスッ飛んできます。冷凍どじょうを落とすとシュシュツと飛んできて、噛み付き巣穴に戻っていきます。ガーが先に噛み付いてるドジョウでも噛み千切って奪っていきます。ちょっとガーが噛みつかれるんじゃないかないかとヒヤヒヤ・・・

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 黒い弾丸のような頭ですね。

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こちらが普段の体色に近いですね

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導入したころは、小さいですね。
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ボトムサンドを敷いて飼育していたころは、体色も明るくバンドが目立っていました。

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水草や流木があると、落ち着くようですが、ビビリになってなかなか出てきません。

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こうしてみると、なかなか大きくならないブラックタライロンですが、確実に太くでかくなってますね~
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きれいな体色と若々しい若者だったころ。

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こんなに悪人顔になって・・・

うれしいですね!w


やっぱり、ブラックタライロンは凶悪な悪人顔じゃないとね!

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 フロリダスポッテッドガー導入から、3週刊が経ちました。同じくらいのサイズでしたが、エサ食いが良いほうがやはり太さがでてきました。(手前)

フロリダスポッテッドガーA
エサ食いが良い方。人口エサもモリモリたべ、フナを食べるときも器用に頭から飲み込んでいきます。こういう個体はでかくなります。

フロリダスポッテッドガーB
エサ食いは悪くはないのですが、より好みし生餌を食べるのもAに比べるとモタモタとし、なかなか頭に方向転換できません。Àと比べると劣りますが、まあ水準なみでしょうか。

両方とも30cmくらいなので、これから模様が変化して固定化してくると思います。

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↑の個体は、どうもハイブリッドぽい子。食に関しては優秀で、腹がペンギンになるまで詰め込みます。

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↑こちらA個体。全体的にふっくらとして、体色も濃くなってきています。

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↑こちらはB個体。吻のスポットが一列。
大きさ的にはAに負けそうですが、柄はこちらのほうが上か

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↑こちらもB個体。背中のスポットの間隔が広く、将来的にも残って綺麗になりそう。

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↑2匹とも良いキリン柄

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↑B個体

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A個体、トロピカルジャイアントガー、疑惑ガー
疑惑ガーは、側面のスポットが少なく、背中のスポットも乱れ気味ですが、物凄い大食漢でエサやりが楽しい子。


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普通のスポッテッドガーに比べて10倍高いですが、やはりワイルド物のオーラがあり長命なので気に入った個体でないと長期飼育が崩れてくるので満足しています。

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 真上から撮影。なかなか登場しない淡水エイですが、元気に大きくなっています。ハイブリッドなので模様がいろいろ入り乱れてますね。オスのアレも太くなってきて、嫁さんが欲しい所ですが、メスはもっとでかくなるので独身貴族で頑張ってもらいますw

 淡水エイの上を泳ぐのが「フロリダスポッテッドガー」です。吻のスポットが一列で背中の綺麗なキリン柄の子を抜いて来ました。

 たまには、真上からの写真も良いですね。

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大型水槽、小型水槽に限らずどんな水槽の水漏れ事故も恐ろしい結果を招きます。

今回は、自分が起こした事故のおさらいと恐ろしさを書いてみようと思います。

何度か、事故を起こしていますが一番ひどい事故は注水中にほかの事をしていて忘れバシャバシャにもらしたアホみたいな事故です。

http://surutos.blog68.fc2.com/blog-entry-833.html

↑参照

このときは、とにかく悲惨な目に会いました。

3階建ての2Fに住んでいて、水換えの注水時に他のことに気をとられ気がつくとフローリングに水が溢れ出していてあわてて止めるも、部屋、台所まで海のように漏れていました。

とにかく急いで水を箒で玄関に掃きだしつつ、すべてのタオル、Tシャツなどで水を吸い、コンセントではプラグを抜こうとしたら感電。ちょっと死ぬかと思いましたw

1階の住人は親戚だったのですが、天井から雨のような水がバタバタバタバタと漏れ出し、とにかくあやまりながら桶やコップ、鍋などを落ちてくる箇所に・・・神棚からも大量の水があふれ、畳もグシャグシャ。

気が狂いそうになりながら2Fの水を何とかすると、すぐに1Fに降りて水漏れの処理。

上部濾過、ヒーターが水漏れで壊れ使用不能。まだまだ寒いため予備のヒーターを設置。

濾過はとりあえず放置。

ぐったりとして1日が終わるかと思いきや、夜中に火災報知機作動。

1Fの天井に溜まった水が天井についている火災報知機を漏電させ作動・・・

■2Fの被害

・フローリングの一部がベコベコになり張替え
・床下に水がたまり、剥がして清掃
・畳2つ使用不可
・衣類、タオルなど多数破棄
・書籍、漫画、破棄
・しばらく嫌な臭い
・ふすま1枚破棄
・ヒーター、ポンプ故障

■1Fの被害

・火災報知機2基取替え
・畳2つ取替え
・天井裏の清掃
・衣類、ふとんなど1部破棄
・神棚や戸棚の備品
・台所にあった食料、調味料など破棄
・コップ、鍋など一部破棄

これが他人の家なら、損害賠償や慰謝料などが発生。

恐ろしいですね・・・。

一軒家の方なら、自分の被害だけですみますが、借家、アパート、マンションは危険が
付きまといます。

■対策

・とにかく気をつかう
・日々の点検
・慣れてくると、忘れがちなことの再認識
・注水時は、水槽の前を動かない
・ポンプが外れたり、外部濾過の掃きだし口が外れないか点検
・オーバーフローの場合、ブレーカーが落ちてしまうと水が落ちる一方になるため
もしそうなっても濾過槽で受け止められる水量にしておく
・万が一の為、古くなったバスタオルなどを数枚、水槽の近くにおいておく
・上部濾過のポンプなど、大型魚がぶつかると簡単に外れます。コーナーカバーなどの防策
・心配で眠れなくなるような設備、水槽を置かない

軽く10万以上の修繕費が発生しますから、肝に命じておく。

好きな趣味が続けられるように、気をつけましょう~。
(自分が一番危ない・・・


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 いつものように帰宅後、水槽を見に行くと


 え??


 げげっ~


 フロー管(中の塩ビ管)が斜め40度ぐらいに傾いてます・・・・


 急いで、ぐっと差し込んで、冷や汗びっしょり><

 魚が大暴れしてフロー管をの隙間に突撃した模様。

 あとセンチずれたら、すっぽ抜けて、中の水が全部濾過槽にドバーと放出され

 550L

 大洪水が部屋に流れ

 アクア生活の終焉を迎えていたでしょう・・・

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↑右奥に見える黒い管がフロー管を保護するカバーの役目をし、中に濾過槽に落とす管が入っています。
コーナーカバーをつければ良いのですが、もともと活魚水槽で、変な段が右奥にあり加工しないとハメ込めません

 誰もいない部屋に550Lの水が流れ、中の魚は全滅、あふれた水が10時間以上放置され続けていたら、想像を絶する結果になったと思います。一度、水漏れ事故を起こして再起不能に成りかけてますから、今度やったら終わりです・・・

 非常事態ですから、急遽、知り合いのショップの店長に電話し、至急で魚の引いとりを依頼しました。


 放出された魚は3匹


■オーストラリアンバラマンディ50cm
半年で50cmオーバーになり、将来楽しみな個体でしたが、今回の1番の原因の魚で放出

■タイガーバルブ56cm
強烈な体高とパワー、手塩にかけて巨大化してきたコイでした。なかなかな見ないサイズまで育て上げましたが、恐るべきパワーと今後の成長の予想から非常に無念ですが放出。おそらく1800クラスの水槽で鍛え上げれば70cmを狙える良個体だと思います。

■ナイルパーチニロチカス30cm~
ようやく30cmを越え、なんでも食べる良い子に育て上げましたが、成長後はバラマンディと同じ状態に陥る可能性が大ですから、放出。

今回の魚たちは「リアクア」さんに引き取ってもらいましたから、ビックタンクをお持ちの方で興味があれば御覧ください。どれも大切に育て上げてますので、エサは「おとひめ」「キョーリン咲きひかり増体用」その他の人口肥料から、冷凍えび、ミルワーム、となんでも食べます。すぐに売れちゃうと思いますので、ほしい人はすぐに連絡いれたほうが良いかもしれません。

http://blog.goo.ne.jp/re-aqua

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直径15cm以上の体の太さ、腹は白銀に輝き、黒と白のストライプ、目の赤さ、大きな水槽で飼育すれば、まだまだ伸びる個体だと思います。このサイズはショップではなかなか見ないサイズで、知っている限りでは京都のBIG INさんぐらいでしょうか。そこそこ自慢できるサイズです。70cmオーバーまであと14cm・・・超えれば自慢して良いレベルかと(うううっ無念)

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淡水エイなどがボロボロの粉にした人口エサもきれいに吸い取るダイ○ンの掃除機なみの便利さ

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頭と背びれの間の肉が盛り上がり、スタイルよく仕上がってます。(うううっ無念

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このニロチカスは金面が多く、柄が残りそうな良個体。完全に人口エサに慣らしましたので、飼育楽々です。

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とにかくスパルタ給餌で、太く育っています。3日に1回水替えでph7付近を維持し、エアーをバンバンかけて水温30度で一気にでかく太く仕上げました・・・

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腹の肉付を見ていただくと、わかると思いますが、たっぷりと給餌していました。

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いつかビックタンクを導入できたなら、2匹同時に育ててみたい魚です。

今回は、無念の結果になりましたが、あえて記事にすることで自分への戒めとこれから、飼われる方の参考になれば、幸いです。

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 最近、yamayamaさんに触発されて、デカイ水槽が欲しくてたまらないのですが、ショップの店長と水槽の話をしていたら○○○○さん・・・。1500水槽でも、ほんとは充分でかいですよ?と言われ、もう感覚がオカシクなってるなとw

ワタクシの感覚だと

超大型水槽
3000×1500

大型水槽
2000~2500×750~1200
1800×900

中型水槽
1500×750
1200×600

育成小型水槽
900×450

エサ金水槽
600×450

ちょっと壊れてますねw。基準がアジアアロワナやガーで考えていくと、どうしても奥行きがほしくなりますから、エスカレートした考えになってきます。今回は高さは省きましたが、800~1000ぐらいほしいですね。

・・・で、家族に聴いてみると・・・


鬼「900水槽て、普通の家にはまず無いでしょ!一般的に考えると900が大型!」

ワタクシ「・・・900×450じゃ奥行きが足りなくて魚を健全に育てられないくない?」

鬼「アホか!黒くてデカイ魚ばっかりで、全然おもしろくない。金魚食べる魚はいらん!」

ワタクシ「ほらほら、この白いアルビノコロソマ綺麗でしょ、小さくて・・・」

鬼「そいつは綺麗だけど、どうせ莫迦デカクなるんでしょ?アンタが小さい魚買うはずがない!」

ワタクシ「・・・(鋭いなコイツw

鬼「自分家の風呂より水が入る水槽て、おかしいでしょ?」

ワタクシ「そうねえ、なるほどね~」

鬼「もう水槽デカクしたら○○○よ?怒」

ワタクシ「・・・・(無断で900×900水槽頼んじゃいましたw



さて、1500水槽の説明を少し

オーストラリアンバラマンディ、紅尾金龍、トロピカルジャイアントガー、タイガーバルブ、エンドリケリー、コンギクスが50cmオーバー。フロリダスポッテッドガーの最初に入れた個体がぐんぐん伸びて40cmオーバー、リアルバンドが40cmオーバー、プラスワンが35cmオーバー、エイが直径40cm、ブラックタライロンが30cmオーバーとゴチャゴチャと入ってます。

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 フロリダスポッテッドガーを2匹追加しました。それに伴い90cm×45cm×45cm水槽を廃止し新たに90×90×60を導入しました。正方形の奥行きを重視したマニアック水槽です。中古で安かったので決断。

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↑2匹目

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 両方共、30cm弱で入荷した個体。数匹いた中から全体的に白くスポットがキリン柄の個体を2匹抜きました。腹がなるべく白く、スポットはキリン柄のようにまんべんなくしっかりと、なおかつ各スポットの間の白が目立つ個体を選びました。模様は、変化しますし個人的な好みが非常に大きいです。

ガーは大好きなんですが、ロングノーズ除いたアトラクトステウス属でないと家の飼育設備では限界があるので、それならばワイルド物、フロリダスポッテッドガーが一番好みだという理由です。

 導入からすぐ、カーニバルと冷凍えび、冷凍フナに食いついていたので、楽に飼育できそうです。まだまだ、下に落ちたエサまでは食べないので、それも貪るようになれば、一気に大きく仕上げていく予定です。


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 前回、内緒の導入するかどうするかの新魚はアルビノコロソマが正解です。まあ、みんな当たりましたねw

 このアルビノコロソマ、去年のデビュー当時は5cmほどのが7000~9800円ぐらいしていましたが、現在は下落して、私が知る限りでは最安値580円・・・下落しすぎですねw

 この魚、去年がデビュー年ですから、まだ1年たっていません。カラシン系のアルビノ個体!!え、えらいこっちゃ!と思っていましたが、大量に出回りました。

 コロソマは不要魚のベストに入るぐらいの魚ですから、簡単には買ってはいけないと思っていましたが、デビューからしばらくたった今でも、引き取り個体がほとんど見ないことから、これはと思っていました。コロソマ自体、いろいろと問題を起こす噂は知っていましたから随分と考えたんですが、この白さで40cm個体になるとイメージとして神魚になるんでは?と妄想。

 導入から実は2週間経ちましたが、エサ食いは非常に良く・・・よすぎる??
1日に咲ひかり増体用の1番デカイサイズを10粒以上食べ、3cmほどアップ・・・ものすごい勢いで大きくなりそうです。まあ、レッドコロソマ、アルビノ個体ということで、そこまで大きくならないのでは?と思っていますが・・・40cmで止まれば厚みも強烈ですが、いけそうです。

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土曜の夜に下の水槽からスゴイ音がしているとのことで、見に行ってみると・・・

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↑が大暴れしてました・・・

フロー管が心配なこの頃・・・

特にオーストラリアンバラマンディとタイガーバルブの巨体がフロー管に当たるとグラグラ揺れます。
うーむ、ちょっと対策を考えないと水漏れの原因になりますので悩みどころです。


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プロフィール

魚帝

Author:魚帝
紅尾金龍 巨大化計画(魚帝)ブログは、紅尾金龍の巨大化を狙いつつ、いろいろな混泳にチャレンジした記録を紹介するブログです。リンクフリーなので、よろしくお願いします。

■1500×750×600オーバーフロー水槽
○設備
濾過層1000×600×400
濾材120L
ブロワ(風量30L)

○生体
紅尾金龍(マジュ)
ダトニオプラスワン2匹
淡水エイ ポルカSP
トロピカルジャイアントガー
フロリダスポッテドガー2匹
ブラックタライロン
■120cm水槽
○設備
上部濾過
過背金龍(ディナミカカプアス)
ギニアエンドリケリー1匹
ブリードエンドリケリー2匹
ビキール・ビキール1匹
コンギクス1匹
ドリーK デルヘッジ3匹

○生体
過背金龍(ディナミカ)

■90cm水槽
○設備
ニッソー上部フィルター

○生体
キクラオセラリス ガイアナ産 6匹
クラウンローチ 4匹
レッドライントーピードバルブ6匹
セルフィンプレコ1匹


○プラ舟
クサガメ

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