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新水槽をセットして、いつかは飼育してみたかった過背金龍をついに迎え入れることができました。

いや~計画してから金額的にいけるのかどうかギリギリでしたが、ほぼ予算内でいけました。

過背金龍と水槽一式で予算5万ですから、一部の友人からはそんな無茶な計画よくたてるなぁ~と呆れたれましたが、常にネット情報、店舗情報を駆使すれば出物はあるものです!

過背金龍は、自分では絶対買えない値段と思っていましたが、昔に比べてかなり安くなってきています。それでも普通のサラリーマンのおっさんには、なかなか手が出ない代物でした。

気になるお値段ですが、下取り個体で諭吉3人と樋口さんが1人でした。合計、諭吉5人+樋口さん1人+英世2人w
ちょっと予算オーバーしましたが、想定内で収まりました。

過背金龍自体は、どうなんだ?なんでもいいのか?という声もあるかと思いますが、ショップに見に行ってこれならと思う個体だったので運が良かったですね。

ファームは「ディナミカカプアス」です。紅龍のメタルレッドとダイナミックレッドで有名なファームですね。で過背金龍はどうなの?幼魚の段階だと、安いけどちょっとどうなんだろ?という金龍とのこと・・・

今回は、4歳の個体なのであがりも分かって購入できましたから、ディナミカ過背金龍もいいなあと満足してます。

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証明書。
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6列目も巻き上がってきています。4歳で43cmですから、結構小さい印象。いつもは紅尾金龍60cmオーバーを飼育していますから、初めは小さいな~と思いましたが、過背金龍なら当たり前ですねw
目は真っ赤ですね~。

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右目は目タレですね。目タレしてないほうが良いのはもちろんですが、全体の雰囲気が良いのでOK

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結構あがってますね~

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頭は真っ黒ですね。

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尾びれ付近。

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こちら側の目は正常。

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背中。どこまで巻いてくるか楽しみな個体。讃石背鱗ぽい。
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過背金龍は結構神経質な子が多いと聞いていますが、移動中も水あわせのときも非常におとなしく、もしや弱っているのか、死にそうなのかと思いましたが、おとなしいだけでしたw

水槽に移すと、上層から中層をゆっくりと泳ぎ興味深くこちらを覗いているようすから、人に非常に慣れている個体ですね。当日はエサやりはしませんでしたが、3日目からワームを入れてみると10匹ほど食べていますので移動の立ち上りも楽な子でした。どうも性格的には飼育しやすいアロワナだと感じました。

飼育方針としては、ちょい足りないぐらいの給餌で活性を維持し混泳魚もワームの食い残しを食べてくれそうな種類を1匹とコケ取り要員のセルフィンプレコ20cmを1匹にする予定です。

紅尾金龍は、バリバリ巨大化を狙い。

過背金龍は、ゆとり飼育でじっくりとが方針。

昨日は、過背金龍を眺めながら2時間ほどかけて日本酒を5合ぐらい飲んじゃいました。花見も良いですがアジアアロワナと見ながら、やっとここまでこれたなあとしみじみ。毎日の晩酌が楽しみになってきた1日でした。
(γGTPが一時期170越えてましたから、本当なら休刊日を作らないといけないのでが、しばらく飲んじゃうでしょうねw精神的には、非常にプラスになってますから良いとしましょう~)

最近は「東湖」の過背金龍の幼魚が3万円代で売り始まっていますから、がんばればいけるところまで来ています。当たり外れは在るにせよ、アジアアロワナの姿かたちは、やはりいいものです。ラフレシアの福井さんのところにお邪魔してみたアクアリーダーの過背はやはり素人が見てもすばらしいですね。

次の目標は、宝くじを当てて紅龍を狙っていきたいと野望に火がついてきました・・・
アジアアロワナの魅力に取り付かれるともう抜け出せませんね><

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やっぱり○○○○が飼育したいとの思いから、毎月積み立てをしてきました。まあ、毎月2千円~5千円の積み立てという気の長い話を1年ほどやりまして、5万円ほど・・・少な・・w

小遣いをフルに使って毎月飼育していますから、これでも大変だったんですよ~

まずは、中古水槽の出物を気長にチェック。

家に置けるスペースとしては120×60が限界ですから、それを狙って待ちます。新品のセットでは厳しいですから、中古しか見てませんwしかも、水槽+○○○○を5万でなんとかしようとしていますから、相当限られてきます。普通に考えたら、は??5万で買えるわけねだろと笑われてしまいそうな計画です。

ローンを組んで買えばいいのかもしれませんが、自分の身の丈にあった計画でないと破綻します。グッとがまん。

120×45は規格水槽なので結構でまわりますが、奥行きは最低60でないといけません。120×60を辛抱強く待ち、数個でてきましたが、予算的に合わず待つこと4ヶ月ほど。懇意にしていただいているショップの店長から連絡があり120×60×45水槽を1万円で購入。ちょっとシールがべたべた貼ってあってビビリましたが、水槽自体は新目でクラックもなく問題なし。ついでに上部濾過層を6千円で購入。

しかし、水槽台がついていなかったので水槽だけ買って保留。120×60の水槽台もなかなか難儀のサイズ。奥行き45はボコボコ出ていましたが、60がなかなかでなくて困りました。新品を物色するものの2万5千円~3万5千円ぐらいと高額すぎて手も出ず・・・

また、待つことに・・・水槽あっても水も張れず空の水槽を虚しく見るばかり。3週間ほど経ったとき、知り合いからマーフィードの120×60水槽台6千円ででてるぞ!と連絡を受けすぐさまゲット。

ここまでで、水槽1万+上部濾過層6千円+水槽台6千円=2万2千円也

ポンプ、ヒーター、濾材、ライトなどは、昔使っていたものを引っ張り出しセット。

1500水槽で培養した濾材と水を運び、いつでも新魚を入れられる体制になる。念のため、水質を測り問題なし。

あとは○○○○の出物を待つばかり、普通では一生縁が無さそうな魚なので待つしかありません。




つづく


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 体長の伸びが少し緩やかになりましたが、体高の伸びが著しく体高も20cmほどになってきました。まだまだ、うちのメンバー中では小さいクラスですが、体高があると大きく見えますね。エサはなんでもよく食べますが、咲きひかりをメインに食べさせてます。ある程度の硬さがあるので、ガジガジ齧って食べてますね。コロソマの特徴の1つでもある硬い大きな歯の歯固めにもなっていると思われます。成魚は、硬い実でもバリバリ齧って食べますから、たまには硬いものを食べさせたほうが、育成上は良いのかもしれません。



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 うちはオーバーフローなので、線やヒーターなどは濾過槽にあるので安心ですが、コロソマは何でも齧って壊してしまうそうなので、水槽内にヒーター類があるかたは、気をつけてくださいね~


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 最近、特に変わった様子もなく伸びてもいなく><太りもしていない、ブラックタライロンさんです。
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結構、体色が変わります。
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黒っぽいとき。体が太く一撃を与えるときのスピードは非常に早い。
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40cmを超えたら、50cmまで狙って見たいですね。

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 家の水槽は黒オビが付いていて、ポリプ系の写真が撮りにくく古参ですが、紹介記事が少ないコンギクスを今回は紹介したいと思います。42cmぐらいで引き取り魚を購入し、現在48~49cm♀の個体。後ろのデルヘッジも30cmの個体ですが子どもに見えます。エサは、なんでもよく食べます。ほとんど咲きひかりか、冷凍えびが主食。最近、太くなってきたので伸び率が悪い気がしますが、好きな個体なので、ゆとり飼育でじっくり伸びてくれれば良いと思っています。

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上にのっているのがビキールビキール45cm。コンギクスと最近サイズ的にはあまり変わりませんが、細いですね。憧れのビキールビキールだったので、こちらもじっくり育ってくれれば良いと思ってますが、もっと極太になってほしいところですね。

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こちらエンドリケリーの♀個体。ナイジェリア×ナイジェリアのF1。こちらはかなり太くなってきました。

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コンギクスの顔。目が黄色です。

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下唇がでかく、良い顔つき

うちでは、子どもたちに怪獣みたいで大人気なのに対して、女性組は、ヘビみたいで・・・という評価。
ま、いいのですw

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 魚を飼育する上で、もっとも重要視しているのが大きくすることです。紅尾金龍なら紅金の中で1番大きくしたいですし、ブラックタライロンなら水槽内最大のサイズにすることがワタクシの飼育スタイルになります。もちろん発色もよければ言うことはないです。

 今日は、自分の経験上の最強のエサは、なんなのかを個人的感想でざっと書いてみたいと思います。結論から言いますと、最強はありませんw

 で、話はこれでは終わりになってしますので、どんなものが最強に近いかを述べてみましょう。ワタクシが考えるには魚の種類でもちろん最適なエサがあると思いますが、大型魚、肉食魚、古代魚では、生餌は外せません。じゃあ生餌が最強のエサなのか?ほぼほぼ最強です。ですがここで自論が展開されます。

 組み合わせが最強!

 生物が成長するのに必要な要素としてミネラルがかかせません。生餌はミネラル豊富、また全体食(まるごと)ならば、骨がありますからカルシウム、各種ビタミンも豊富。それプラス人口エサ、冷凍エサなんだと思います。
(ま、あたりまえですねw)

 生餌も人口エサも両方バリバリ食う魚は、単食の魚よりでかくなります。現在の人口エサは、非常に研究され作られていますので、様々な栄養を取ることができるようになっています。なかでもキョーリンの咲ひかりは、消化管内において有効な微生物が入っていて腸内に効果を表します。魚用のヤクルトに近い状態です。

 腸内が健康で、消化スピードが速ければ、たくさんエサを食べる健康な胃袋を持つと考えられますから食う子は育つの図式が成立します。それに生餌や冷凍エサのミネラルがプラスされれば、最強になると考えます。

 同ロットで抜いてきたフロリダスポッテッドガーで、体長もほぼ30cmのA個体とB個体を飼育していますが、Aは両方食べるのに対して、Bは生餌とほそぼそと冷凍えびしか食べません。人口エサも食べるA個体との体長差は一ヶ月で数cmの差がでています。プロレスラーでも肉だけでも大きく強い体つくりができますが、やはりプロテインや人口ビタミンをとることによって筋繊維の修復時の大きなサポートになることは明白です。

 人口エサをプロテイン、サプリメント感覚で食べさせる+生餌食べさせるが、一番大きくなる方法になると考えます。


■実際のうちでの組み合わせ
紅尾金龍 
冷凍ドジョウ、冷凍えび、冷凍ピンクマウス、冷凍牛ハツ
ジャイアントミルワーム、ザリガニ、カエル、エサ金
カーニバル、咲ひかり

トロピカルジャイアントガー
紅尾金龍に準じる

キクラ
ジャイアントミルワーム
冷凍えび
クリル
カーニバル

アルビノコロソマ
金魚、ザリガニを除く、上記全部

淡水エイ
咲ひかり、カーニバル
冷凍えび、冷凍ドジョウ、牛ハツ
エサ金

ポリプ
咲ひかり
冷凍えび、冷凍ドジョウ、冷凍ピンクマウス
エサ金

ブラックタライロン
咲ひかり、ビックキャット
冷凍えび
エサ金、ザリガニ

ピラニアピラヤ
咲ひかり
冷凍ドジョウ


今後、ザリガニのシーズンに入れば

ザリガニ
冷凍ドジョウ
咲ひかり

上記3つのローテーションが、かなりの効果をあげていきます。
その他では、高水温(30度)、溶存酸素量大、普通より若干多い水換え頻度、休食日(胃を休ませる)
混泳による競争力、キレのある水(バクテリアが効いている水)がマッチしていくと大きくなります。
注意点としては、肥満にならないようにすることでしょうかw

ざーと、書いてみましたが、あくまで個人的な環境と考えのもとによるものなので、自己責任で
参考にしてみてください。

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 可視光線治療器をつかってアロワナや他の魚の体色があげられるか調べています。可視光線とは、人の見ることができる波長で、光です。可視光線治療器は、人工的に太陽光を作り出す装置でカーボンを使い体を治療します。私も腰痛、背中の痛み、ノドの痛みなど、この装置を使って自宅で治療しています。

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 人工的に太陽と同じ光線・近赤外線・可視光線・近紫外線を照射することによって、体色があがるのではないか?と考えたわけです。まあ、普通に自然の太陽光が当たる場所に水槽を置けばいいだけの話ですが、壁際に設置してあるので、日中でも背中から太陽光が当たるわけではありません。いろいろな方の太陽光を充分に当てる飼育で、紅龍、過背の色揚げ効果があることは分かりましたので、人口光でもいけそうですね。ただ、この可視光線治療器はかなり光が強いので、間に何らかのの緩衝を使わないと、光熱で目が焼けてしまいます。つかうカーボンによっても波長が変わってきますので、もうちょい調べないといけません。実験的に、ジャイアントミルワームに遠投投射を10分ほどしたところ、活性化しました。まあ、ストーブの近くに置いても暖かくなって動くようになるので、投射だけの効果とはいえないのですが、細胞の活性化、修復、ビタミンDなどの日光効果は得られているんではないかなと思います。あまりやると水分がとんで干からびそうですが・・・

まだまだ、研究中ですから実際にアロワナに投射することはありませんが、あれこれ模索してみたいと思います。

※あくまで個人的な模索なので、やられるかたは、自己責任でお願いします。

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 90mmマクロレンズで撮影すると、魚の顔の表情も良く撮れます。肉眼ではわからなかった細かなところまで見れるのが良いですね。まだまだ若い子なので、これから老成していくに従って、もうちょい金の質が上がってくれるとうれしいところです。目もよくみると黒目部分は、曇りもない漆黒、その周りが赤、オレンジ、黄色の複雑な色、まぶたに当たる部分が、玉虫色に変化します。

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接写で撮る場合、普通のデジカメでも充分良い写真が撮れますが、一眼の90mm以上のマクロレンズには及びません。写真がすきで、魚が好きなので、撮ってみたい欲がでる魚をついつい探してしまいます。
複雑な色彩をもつ魚が良いですね。小型魚なら例えば、カージナルテトラを500匹ぐらい入れて群泳写真を撮ってみたいですね。最終的には、アマゾンに行き自然下のドラード、タライロン、ピーコックバスを思う存分釣りながらバシャバシャ撮りまくるのが夢です。

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真正面からの写真です。正面からの口の形が四角で、威嚇などで膨らませる部分が口の白色に比べて金色化しています。

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夕日を浴びての撮影。

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アジアアロワナは、いろいろな表情を見せてくれます。カメラを握りながら、バシャバシャ撮りまくっているとストレス解消になります。

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 中大型水槽の排水や注水は時間が掛かります。サイフォンを利用しての排水では時間が掛かり過ぎるので、池の排水などで使う水中ポンプで一気に排水しています。1分間で65L排水できますから、早いですよ~。中古で買ったので2千円ぐらいでした。ホースが25mmという一般的なサイズより大きな径なので、ホースが高いですw新品で買えば、竹の子(径を変換する口が付いていますので、普通のホースでも使えます。

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 お次は、注水。これも中古で購入したので、2千円ぐらいでした。カーボンフィルターを取り替えれば、新品同様に使えます。これで、魚にダメージが内容に注水していきます。注水量によって相当時間をかけてます。

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 日東工器のブロワを使ってエアーを送り込んでいます。いろいろと実際の音と消費電力を比べてこれにしました。風量30での消費電力27wと各メーカーより3wほど低く、もっとも重要な騒音面では群を抜いて静かです。某ブロワは、うるさくて隣部屋だと気になって眠れませんが、このブロワは普通のエアポンプより静かです。狭い家なもので、とにかく家族からもっとも苦情がでやすい臭い、騒音の最小化は必須です。オーバーフローのポンプもエーハイムの水中ポンプでほとんど無音ですから、音関係は気泡の音とフロー管から落ちる水の音ぐらいでしょうか。

 いろいろ工夫して、楽にストレスなく飼育することが、大型水槽維持には大切です。


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プロフィール

魚帝

Author:魚帝
紅尾金龍 巨大化計画(魚帝)ブログは、紅尾金龍の巨大化を狙いつつ、いろいろな混泳にチャレンジした記録を紹介するブログです。リンクフリーなので、よろしくお願いします。

■1500×750×600オーバーフロー水槽
○設備
濾過層1000×600×400
濾材120L
ブロワ(風量30L)

○生体
紅尾金龍(マジュ)
ダトニオプラスワン2匹
淡水エイ ポルカSP
トロピカルジャイアントガー
フロリダスポッテドガー2匹
ブラックタライロン
■120cm水槽
○設備
上部濾過
過背金龍(ディナミカカプアス)
ギニアエンドリケリー1匹
ブリードエンドリケリー2匹
ビキール・ビキール1匹
コンギクス1匹
ドリーK デルヘッジ3匹

○生体
過背金龍(ディナミカ)

■90cm水槽
○設備
ニッソー上部フィルター

○生体
キクラオセラリス ガイアナ産 6匹
クラウンローチ 4匹
レッドライントーピードバルブ6匹
セルフィンプレコ1匹


○プラ舟
クサガメ

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