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アルビノコロソマも大きくなりました。

10cmぐらいからは、30cmぐらいまでは急激にでかくなりますが、このサイズまでくると意外とグングン大きくはならないですね。他魚の鰭かじりがない限り飼育していけると思います。

ま、実際はアチラコチラの魚の鰭を齧るんで、放出候補のトップにいつも君臨しています。

コロソマの歯は太く強力なので、太い骨まで噛み砕いてしまいます。そこまでやられると再生出来ないレベルにまで達してしまうしまう可能性がでてきますので、アジアアロワナがやられると、相当凹みます。

今のところ大丈夫ですが、混泳している限り、危険が付きまといます。

レッド、ブラックコロソマに比べて、やはりアルビノコロソマの大きさは小さいのかもしれませんね。


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ディナミカカプアスの過背金龍です。結構、4列目5列目辺りに藍底が残っています。
導入直後は、マツカサ病にかかり危険な状態になりましたが、うちの水に慣れてからは、ガンガン水換えても平気ですね。いったん水に慣れその龍魚の調子が感じられるようになれば、水換えのタイミングもその周期に合わせてあげれば、状態良く飼育できます。混泳の場合は、1匹1匹にあわせられないので、暇なときにドバット換えますがw

この過背金龍が来てから、良いことがたくさんあるので、毎日、宝くじを当ててくれるようにお祈りしていますw

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isoire
 大型魚、フィッシュイーターを飼育していると、エサのバリエーションとしてエサ金がローテーションに入ってきます。このエサ金=エサの金魚が水槽内に病気や虫を入れてしまう原因になる場合があります。

基本的には、ショップでしっかりとトリートメントしている金魚を買うことが一番。それプラス自分でもやると効果的。とにかく、病気の持ち込みや、イカりムシ、ウオジラミになると、めんどうです。夏場は、とくにエサ金には注意が必要。ワタクシの生餌のやり方は、1回分のエサ金しか買わないことと、信頼できるショップでしか買わないことです。問屋などから仕入れた金魚は、ひとつの袋に大量に入れられ入荷します。スレなどによる傷や輸送のダメージで免疫が下がっていますから、一度ショップでトリートメントしてある生餌が望ましいのですが、どれぐらいやってくれているか、正直わかりません。トリートメントをしていても、持ち帰ってから発生する場合もありますからストックすると危険が付きまといます。

1回分の分量+信頼できるショップでの購入+自分で殺菌 この3つをやっていれば、大抵大丈夫なはず。
まあ、それでもイカリムシでたときにはショックでしたが・・・

で、うちでやっているトリートメントですが、食べきる量ですから多少やりすぎて弱っても関係ありません。

※あくまで個人的方法なので、やるかたは自己責任でお願いしますね。

一、袋の水を全部捨てる

二、水道水をバケツに入れ、金魚を入れるグルグルかき混ぜる(塩素殺菌

三、イソジンをポタポタ入れる3ccぐらい?多すぎるとバタバタ死にます。イソジンは強烈な殺菌効果があります。水の量、金魚の数で投下量が変わります。1分ほど消毒。(強力な殺菌効果

四、綺麗な水道水でよく洗い、網ですくって水槽へドボン。イソジンが残らないように、してください。

以上。

ここでは、生かす為ではなくエサの下準備の意味合いなので、水温あわせもやりません。コアカだと200匹が5分ぐらいで終わってしまいます。
まあ、私も初めて聞いたときは、・・・な印象でしたし、イソジンが金魚に残ってて、飼育魚に影響でちゃうんじゃないの?と思っていました。入れすぎると劇薬ですし、充分に他ブログで調べてからやったほうが良いと思います。金魚 イソジントリートメントでググれば、詳しいサイトもあります。こんなトリートメントの方法もあるけど、自己責任でねという紹介でしたwちなみにうちでは、食べた魚に影響がでたことはありません。

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最近、55cmのエンドリケリーが19800円でショップに出ていて、物凄く悩みましたが買いませんでした。兎に角ぶっとい棍棒のような個体で、昔を考えると破格の安さ。やっぱりがんばって買えばよかったかな~とブツブツ・・・ちょっとモロニ給料日前なので、お金ないんですよねw。財布の中に3千円しかないののにワームとマットと冷凍えびかって2600円ほど、こどもらにグレートアニマルカイザーという、カードゲームをやらせて、ちょうど使い切りました??あれ・・・25日が給料日なんだから、使い切っちゃだめじゃん・・・アワワ><

ま、隠し金山に2千円あるので何とかw

さて、貧乏おじさんの話は置いといて、今回もビキール・ビキールのお話。

このビキール・ビキールもともとの顔は、こんな怒り筋がでていなかったのですが、成長するにしたがってコンナ顔つきになりました。いろいろと産地によって体色、顔つきが全く違うポリプたちですが、このビキールは産地不明です。引き取り魚として入荷、ブリードものでしょうね。しかもヒネてしまっているようで、伸びがありません。よくブリードものは40cmを越えた辺りから、ビタッッと成長が止まる個体が多いと聞きます。
ポリプ自体は20年以上生きる個体も多いですから、簡単にぐんぐん伸びるわけでもないと思いますが、栄養が必要な若魚の時に、充分に得られなかった個体は、伸び悩むかもしれませんね。いろいろな大きくするための方法をいろいろなブログで拝見しましたが、もちろん飼育によって変わる断言できますが、数パーセントは素質が大きいと感じました。フィトリー湖産のちょいと顔が角ばったビキールでよいのがいたらいつか買いたいですね。
ぶっとい個体が好みの方は、ビキールよりも、エンドリやコンギのほうが太くなると思います。
最近だとアンソルギーの化け物サイズが一番太く見えました。

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化け物アンソルギーの後だと、細く見えますが、実際は結構でかいですよw

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ビキールビキールの顔。なんか筋が怒りの表情に見えますw

有名な写真でこれがビキール・ビキールだ!と、現地の人が抱えている化け物を夢見ていたのですが、エンドリより細くてなかなか成長しません・・・

2年ほどで4cmぐらいの成長ですかね(汗

40cm越えた辺りから、かな~り伸び悩んでますから、焦ってもしょうがないです。

じ~くりと気長に育てるのが、コツかと・・・

夢のポリプでしたし、初のビキール・ビキール1号なので、長い目で育てていこうと思ってます。

ま、40cmは越えているので、小さいとサイズでもないんですがねw

コンギクスとエンドリケリーの太さを見ると、ちょっと怪物のイメージ感が薄いかなと気にしてます

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こちらコンギクス

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コンギクス全体。こいつはかなり太いです。

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こちらエンドリケリー、コンギより更に太い個体。ペットボトルくらい?
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ビキール・ビキール全体
後ろのコンギの顔がでかいw

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うちのポリプ3強勢揃いの図。
う~む、どれも55cmぐらいに育てたいですね。アンソルの70cmオーバーとか次元が違うんでしょうね。
ポリプは50cm 60cm 60cmオーバーで全然雰囲気が変わってきます。数センチでかいだけでも迫力とオーラが違います。

問題は、プレコも好きなんで一緒に飼育しづらい所でしょうかね。

結構、底物好きなんで、被るんですよねw

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オレンジキャットが・・・

動かない・・・


・・・

・・・

・・・

・・・



寝てましたwww


何か、癒されますね。平和そうな顔です。

目が小さいおっさんですね。

でも、性格は酒乱系です・・・

エサの臭いで、激しくドツキまわります。

デルヘッジが頭から、飲み込まれそうになっていましたが、流石にデカ過ぎたようです(汗

40cm超えてきたら、デルヘッジは90cm水槽に移さないと、確実に喰われますね。

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エサを飲み込みにいったときに、あわやデルヘッジが・・・

ギリギリセーフ

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エサの臭いを嗅ぎつけると、もう大変。先に喰われてなるものか!とグネグネ暴れながら、探し回ります。

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エイの下にも潜り込んで、格闘w
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エイも嫌がって一度は離れますが、こちらも食欲大魔神。再び、エサを一網打尽にせんと、覆いかぶさります。

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食後は、平和なおっさんにトランスフォーム。

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食い過ぎて、住処のフロー管に潜り込めなくなって、ふて寝。ゴロリ
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紅尾金龍 

2013/06/20


マハト紅尾金龍4歳。うちに来てから4年が経ち60cm弱まで大きくなりました。とにかく丈夫な子で、初のアジアアロワナで、ドキドキしながら飼育してきましたが非常に楽でした。

あまりにも順調にきたので、病気等の対処の経験値が貯まりませんでした。まあ、良いことなんですが過背金龍のときに松かさ病になり、初経験だったので焦りました。

楽に乗り越えてきたと思いますが、そこには先人の知恵がいろいろと役に立って、うまく飼育できたと思います。飼育する前に、ネットで毎日情報を集めてたり、本を買い漁ったりしました。

ネットが無い時代に、高価なアジアアロワナを飼育されてきた方々には尊敬しますね。私の場合は、バリバリとググって実体験をいろいろと写真付きで見れたのが、大きいですね。

初心者として、いろいろ調べた結果で注意したことは以下

「エラめくれ」
これは、文字通りエラがめくれる現象ですが、鑑賞面で非常にマイナスです。水質やストレスが原因とのことなので、セイオで毎日決まった時間に数時間、水流をつけ、水換えに注意しました。

「アゴずれ」
下アゴがせり出している状態。これも鑑賞面でマイナス。購入時の噛み合わせをよく見ることと、個体に対して水槽が狭い、栄養不足などが原因とされているとのことなので、大きめの水槽と個体にあう給餌に気をつけました。

「目たれ」
目が下を常に向いている状態。これも鑑賞面でマイナスですが、昔見た老齢のアジアアロワナは両眼とも目たれしていましたが、それも熟成された魅力の一つに見えたことから、シルバーアロワナのように極端に下がっていなければ、余り気にしていません。もちろん、無いほうが良いのは間違いないですが・・・

その他にも、拒食症、自切、松かさ病、鱗欠け&溶け、感染症、イカリムシなどの予備知識も必要ですね。

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最近の水景

2013/06/18


 1500×750×600の最近の様子。

これにダトニオ・プラスワン40cmとオレンジキャットが入れば全部ですね。

月によってエサを変えながら飼育しています。今月はワーム1kgをメインに与え20日ほどで完食。

水温が上がって活性があがっていますので、食いも良好。糞とワームの殻で汚れが酷いですが、成長の時期でもありますので、目一杯食わせます。

来月は、ドジョウと冷凍アジ+ワカサギの準備を進めています。


「個々の状態」

■紅尾金龍
成長が止まったかと思いましたが、ここの所どうも良い速度で大きくなっている様子。
過背金龍とくらべて非常に丈夫な子なので、飼育は楽。現在60cm弱

■アルビノコロソマ
一気にでかくなったアルビノコロソマですが、ここにきて成長が鈍ってきました。たまに他魚の鰭を齧るクセがありますので、注意が必要。エサは「キョーリン増体用」「ワーム」。ワームは食う時は、20匹以上食います。
現在30cm弱

■フロリダスポッテッドガー2匹
キリン柄の綺麗な2匹。エサは冷凍えび、冷凍アジ、ワーム。体長はどちらも30cm強まで成長。吻の長さがAとBで違うので、ペアになれるかも?

■キクラケルベリー
ワーム、冷凍えびがメイン。やはりケルベリーは他のキクラに比べて小さいようですね。まだまだ成長する余地はあると思いますが、水槽内だと馬鹿でかくはならないと思います。現在27cm。

■ダトニオプラスワン オレンジタイプ
理想的なバンドと色合いを持つ、教科書のような子。現在44cmなので、かなり大きい個体。エサは冷凍えび、おとひめ、ワーム、冷凍アジ。

■ダトニオプラスワン イエロータイプ
片面のバンドが残念ですが、常に黄色い黒化しない個体。これはこれで、良いダトニオです。現在35cmほど。ここまで大きくするのに4年ほどかかりました・・・

■トロピカルジャイアントガー
若干ショートな個体。エサはガバガバ食います。スポッテッドガーに比べ吻のアトラクトステウス属の吻は、しびれますね。ビッシリと並んだ鋭い歯、喰い千切る動作。まあ、これに噛まれて血がドバドバでたこともありましたが、カッコいい魚です現在60cmほど。

■ブラックタライロン
小さい頃は、エイに喰われかかっていましたが(汗。どうにかこうにか40cm弱まで成長。90cmの頃は、伸び悩んでましたが、1500水槽に入れてからは、グングン成長。水槽の大きさによって成長速度にも影響がでました。
エサは、おとひめ、キョーリン増体、ワーム、冷凍えび。感覚がオカシクなっていて人口エサでも爆食ですw

■淡水エイ
ハイブリッドエイ。ダイヤも数%混ざっているとのことですが、よくわかりませんw
独特の柄が気に入ってます。基本、純血が好きなんですが初めての淡水エイということでお値段的にも、がんばれば買えるということもあり導入。体盤10cmぐらいから現在では30cmオーバーに巨大化。とにかく食いまくるのでウ○コもすごい・・・

■デルヘッジ
ドリーK個体。エサは、冷凍ドジョウ、冷凍えび、ワーム、おとひめ、キョーリン増体用。クリア水槽でもバリバリに緑化してます。


ざっと飼育魚の近況を書いてみましたが、結構いますね。
1200水槽と900水槽は次回をお楽しみにw

連続投稿ももう少ししたら、できなくなりそうな予感www

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 淡水エイとの混泳で、尾びれを齧られてボロボロになったポリプ軍団の傷が完治しました。まあ、軍団といっても「エンドリケリ」「ビキールビキール」「コンギクス」の3匹なんですがね。

怪我から1ヶ月が経ちましたが、90cm水槽で療養中。傷は完治したのですが、狭い水槽のためか活きドジョウが食いやすい環境なので、たっぷりと栄養を取らせてからディナミカのいる1200水槽にもって行く予定です。エンドリのエサ食いが非常に良い状態で、ここにきて太さにも磨きがかかってきました。

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コンギクスは、↑のような状態だったので、傷は完治したものの尾びれの体色が黒くなりました・・・
まあ、体長は元にもどったようなので一安心。このサイズになると1cmもおしいところ。

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こちら一向に成長の気配が無いビキールビキール。ブチキレて、放出を考えて大網ですくって見ると、かなりでかくなってました。w水槽内で見ると、周りがでかいので感覚がおかしくなってましたねw
もう少しで50cmに届きそうです。

ポリプテルスは非常に魅力的な魚ですね。背びれがなかったら、ほとんど蛇なので、背びれがポリプの最大の魅力を引き出しているんじゃないかと個人的には思います。

好きな順位としては・・・

1位エンドリケリー
やはり、ここにもどってくるような気がします。いつかは60cmオーバーを・・・と夢を追える飼育と他のポリプにない太さの貫禄が理由でしょうか。

2位ビキール・ビキール
もう、ほしくてほしくてしょうがなかったポリプ。あまりの高額に夢の魚でした。数年まえからお手ごろの価格になり5千円を切る値段も見かけるぐらいに・・・。いつか巨大ビキールを。

3位コンギクス
エンドリに比べ体色や柄は薄めですが、これも捨てがたい魅力があるポリプ。

ポリプに限らずですが、50cmのエンドリと60cmのエンドリでは次元が違います。ポリプの場合、大きくなりすぎたから放出というより、大きくならないからとの理由からのほうが多いような気がします。

一時期は、スパルタで伸ばそうとおもっていましたが、現在はじっくり伸ばしていく方向です。
まずは55cmを目標に、気長に飼育したいと思っています。

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 オレンジキャット30cmの登場です。去年の11月に12cmで購入し、ほとんど土管や物陰に隠れているのでその姿を紹介しないままでかくなりましたw

 最近では、1500水槽で猛者たちと生活しているせいか、性格も図太くなってエサを漁りにウロウロと泳いでます。エサは「おとひめ」「キョーリン増体用」のみ。ショップではコアカが主食とのことでしたが、まあ、今ではにおいだけで、喜んで吸い込んでいきます。

 ブラックタライロンに食われる可能性もあったのでが、無事にでかくなってなにより。

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小さい頃は真っ黒でしたが、名前のようにオレンジになってきました。

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たまにエイに食われかかってます!?

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エイも興味は無いようですw

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このデルヘッジも25cm弱あるのでが、小さく見えますね。
まあ、うちの水槽だと15cmでもエサになりかねませんが・・・
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奥に見えるセルフィンプレコも25cm近い個体ですが、オレンジキャットと比べると小さいですね。
て・・・オレンジキャットでかくなりましたね。もりもり食べているので、成長は止まりそうにありません。
もう土管とか物陰に隠れれない腹してますw

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バス
今年、初のバス釣りに行きました。

2日で3本をあげ、そのうちの1本の写真。30cmオーバーのブラックバス。

川の流れ込みで、朝の3時半から粘り強く攻めて、やっとこゲット~
たっぷりと太った川バスは、引きも強く楽しいですね~

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プロフィール

魚帝

Author:魚帝
紅尾金龍 巨大化計画(魚帝)ブログは、紅尾金龍の巨大化を狙いつつ、いろいろな混泳にチャレンジした記録を紹介するブログです。リンクフリーなので、よろしくお願いします。

■1500×750×600オーバーフロー水槽
○設備
濾過層1000×600×400
濾材120L
ブロワ(風量30L)

○生体
紅尾金龍(マジュ)
ダトニオプラスワン2匹
淡水エイ ポルカSP
トロピカルジャイアントガー
フロリダスポッテドガー2匹
ブラックタライロン
■120cm水槽
○設備
上部濾過
過背金龍(ディナミカカプアス)
ギニアエンドリケリー1匹
ブリードエンドリケリー2匹
ビキール・ビキール1匹
コンギクス1匹
ドリーK デルヘッジ3匹

○生体
過背金龍(ディナミカ)

■90cm水槽
○設備
ニッソー上部フィルター

○生体
キクラオセラリス ガイアナ産 6匹
クラウンローチ 4匹
レッドライントーピードバルブ6匹
セルフィンプレコ1匹


○プラ舟
クサガメ

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