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最近なかなか更新できず、申し訳ございません。

写真の選別加工がなかなかできず・・・

さて、オセラリス ガイアナ産のその後ですが、順調に人口エサのみで飼育できています。
今までに十数匹ほど育成してきましたが、今回が一番順調です。

キクラ育成で一番大変なのが、人工餌に餌付かせることだと思います。

また、人工餌をあっさり食べてくれるようなら、半ば成功したと考えても良いと思います。
まあ、生餌オンリーでいくぜ!って方には、関係ない話かもしれません。

この写真は1ヶ月ほど前なので、現状の写真は次回アップします。

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ケルベリィが☆になってから、やはり何か寂しい水槽をどうにかしようと考えていましたら、ガイアナ産のキクラが大量入荷していたので、まとめて買ってきました。

全部で5匹。1匹ずつ育てるより、同じサイズをまとめて育てて競い合わせたほうが遥かに楽に育ちます。
さらに、アテ(エサ食いをよくする混泳魚)も大量に投入。

レッドフィントーピードバルブを8匹。
クラウンローチを4匹。
ゴールデンはニーグラミーを3匹
レッドフィンは、昔はたかくて買えなかったすばrしい魚ですが、今はブリード化がすすみ激安に・・。
これがキクラの稚魚のアテとしては、非常に良い仕事をしています。

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人口のエサを食べさせるために、カーニバルを千切って投入、おそいかかるレッドフィントーピードバルブ。
キクラ軍団も負けじと食べ始め・・・あっと言うも間に人口エサの餌付け終了。
これを1匹ずつやろうとすると、死ぬまで食わなかったり、結局、生餌オンリーで大きくしてしまい、一切人口エサを食わない軍団完成。w

今回は、気合を入れて育成水槽構築から、準備したので完璧。
水草や流木も入れ、幼魚時のビビリを緩和。
早くも、ボスらしき巨体に変化した1匹を確認。写真1の上から3匹目。
あきらかに他よりでかいw
上から落ちてくるもは、なんでも食べるようになり、おとひめを砕いていれてもなんなく完食。
こやつらは一切生餌なしで、育ててみます。

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魚帝

Author:魚帝
紅尾金龍 巨大化計画(魚帝)ブログは、紅尾金龍の巨大化を狙いつつ、いろいろな混泳にチャレンジした記録を紹介するブログです。リンクフリーなので、よろしくお願いします。

■1500×750×600オーバーフロー水槽
○設備
濾過層1000×600×400
濾材120L
ブロワ(風量30L)

○生体
紅尾金龍(マジュ)
ダトニオプラスワン2匹
淡水エイ ポルカSP
トロピカルジャイアントガー
フロリダスポッテドガー2匹
ブラックタライロン
■120cm水槽
○設備
上部濾過
過背金龍(ディナミカカプアス)
ギニアエンドリケリー1匹
ブリードエンドリケリー2匹
ビキール・ビキール1匹
コンギクス1匹
ドリーK デルヘッジ3匹

○生体
過背金龍(ディナミカ)

■90cm水槽
○設備
ニッソー上部フィルター

○生体
キクラオセラリス ガイアナ産 6匹
クラウンローチ 4匹
レッドライントーピードバルブ6匹
セルフィンプレコ1匹


○プラ舟
クサガメ

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